2007年08月25日

英語−英文法



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介
「専門書のくわしさ」「学習参考書のわかりやすさ」「辞書の引きやすさ」の3要素がマッチした、高校生から社会人まで広く使える本格派の英文法書。現代英文法のすべてを実例に即して明示。

出版社からのコメント
日本人の英語学習事情を熟知した綿貫とピーターセンが強力コンビを組んで書き下ろした英文法書。ピーターセンが解説から訳語にいたるすべてに目を通し、最新の英米の語法書や辞典を参照した綿貫と2人でまとめ上げた完全な合作です。例文は綿貫がネット検索で生きた英文ばかりを厳選しており、ピーターセンのオリジナル例文もあります。「教養ある標準英語」で表現する力が養える英文法書です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高松 尚弘
千葉工業大学非常勤講師。1934年生まれ。東京外国語大学卒業。38年間中学・高校で英語を教え、その間文部省や東京都教育委員会の英語関係の委員、東京都高等学校英語教育研究会の理事等を歴任。1982年英国バーミンガム市に研修に派遣される。『Vital高校英文法30』(英研出版)『Meet the Foreigners』(NCI)等を共著。英和辞典その他に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
タグ:英語 英文法
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金融論−バーナンキのFRB




バーナンキのFRB
「ワシントンで大統領に次ぐ影響力を持つ人間」と言われるのが、米連邦準備理事会(FRB)議長である。今年2月、約19年間にわたって第13代議長を務めたアラン・グリーンスパン氏が退任、ベン・バーナンキ氏が第14代議長に就任した。グリーンスパン時代に世界が学んだ教訓は、議長個人の主義や哲学、ひいては人格が米国の金融政策を左右しかねないというものだ。
本書は米国の経済・金融政策を追うエコノミストらが、新たなトップの横顔について論じるもの。併せて、FRBの歴史や影響力、意思決定の舞台裏について詳しく解説を加える。

バーナンキ氏は過去の自説に固執する頑固なタイプではなく、柔軟な“変容”を遂げてきており、時々の状況に応じて実利的な対応を取るであろうと分析する。基本的にはグリーンスパン時代の金融政策手法を継承するとも予測するが、米国の市場関係者からは「危機管理の手腕は未知数」と見られている点も強調している。

また、現在の米国が抱える「資産バブル」のリスクについても解説する。グリーンスパン氏は、かつてこれに似た状況下に「根拠なき熱狂」と発言して株価を急落させた“前科”がある。そうした事実を子細に積み重ねながら、今後のFRBの動向を読む。


(日経ビジネス 2006/04/24 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)


出版社/著者からの内容紹介
No.1日銀ウォッチャーとワシントン金融政策記者が書いた
FRBウォッチングの決定版!!

18年半ぶりの議長交代。
インフレターゲット、バブル対策、FOMCはどう変わる?
米金融政策の行方から
公開市場操作とフェデラルファンド市場の真実まで。

マーケットのプロ、個人投資家、ビジネスマンの必読書!!

内容(「BOOK」データベースより)
18年半ぶりの議長交代。インフレターゲット、バブル対策、FOMCはどう変わる?米金融政策の行方から公開市場操作とフェデラルファンド市場の真実まで。日銀ウォッチャーとワシントン金融政策記者が書いたFRBウォッチング。

著者について
加藤 出(かとう・いずる)
東短リサーチ(株)取締役チーフエコノミスト
1965年生まれ。88年横浜国立大学経済学部卒業。同年、東京短資株式会社入社。巨額の資金が取引される短期金融市場の一線でブローカーを務め、98年よりエコノミスト兼任。2002年より現職。同年、米国ニューヨークの大和総研アメリカ、ライトソンICAP(FRBウォッチングのシンクタンク)にて客員研究員。市場の現場の視点から金融政策予測を行っている。「加藤出ウィークリーレポート」(日本語・英語)はブルームバーグ、日経QUICKによりグローバルに配信されており、海外中央銀行、国際機関、ヘッジファンドなどにもファンが多い。著書に『日銀は死んだのか?』(日本経済新聞社)、『新東京マネーマーケット』(有斐閣・共著)、『メジャーリーグとだだちゃ豆で読み解く金融市場』(ダイヤモンド社)。週刊ダイヤモンド、朝日新聞、週刊金融財政事情、月刊マネージャパンなど連載多数。

山広恒夫(やまひろ・つねお)
ブルームバーグ・ニュース・ワシントン支局エディター
1950年生まれ。73年3月青山学院大学史学科(西洋史専攻)卒。同年4月時事通信社入社。同社外国経済部、ロンドン特派員。英ジェームス・ケーペル証券シニアエコノミスト、共同通信社ロンドン、ワシントン特派員、金融証券部次長を経て、2000年11月からブルームバーグ・ニュース・ワシントン支局勤務。エディターとして、FRBなど米経済動向に関する記事の編集に携わる。ブルームバーグ・テレビ「ワシントン・リポート」で、米国経済・金融政策について解説している。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 出
東短リサーチ(株)取締役チーフエコノミスト。1965年生まれ。88年横浜国立大学経済学部卒業。同年、東京短資(株)入社。巨額の資金が取引される短期金融市場の一線でブローカーを務め、98年よりエコノミスト兼任。2002年より現職。同年、米国ニューヨークの大和総研アメリカ、ライトソンICAP(FRBウォッチングのシンクタンク)にて客員研究員。市場の現場の視点から金融政策予測を行っている。「加藤出ウイークリーレポート」(日本語・英語)はブルームバーグ、日経QUICKによりグローバルに配信されており、海外中央銀行、国際機関、ヘッジファンドなどにもファンが多い

山広 恒夫
ブルームバーグ・ニュース・ワシントン支局エディター。1950年生まれ。73年3月青山学院大学史学科(西洋史専攻)卒。同年4月時事通信社入社。同社外国経済部、ロンドン特派員。英ジェームス・ケーペル証券シニアエコノミスト、共同通信社ロンドン、ワシントン特派員、金融証券部次長を経て、2000年11月からブルームバーグ・ニュース・ワシントン支局勤務。エディターとして、FRBなど米経済動向に関する記事の編集に携わる。ブルームバーグ・テレビ「ワシントン・リポート」で、米国経済・金融政策について解説している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

抜粋
はじめに

 秘密の神殿。国鳥アメリカン・イーグルの巨大なモチーフを頂く白亜の殿堂FRB本部エクルズ・ビルを人々はそう呼んでいた。一階にはギリシャ神話の彫刻を配した荘厳な吹き抜けのホールがある。長い階段を昇り切った先には、金融政策の最高意思決定機関、FOMC(連邦公開市場委員会)の会議室が見える。会議がない時はドアは開かれており、高い窓の半開きのカーテンからこぼれ落ちる柔らかい日差しがこの「神殿」の中枢部を浮かび上がらせている。
 二〇〇六年二月六日、この「神殿」で第一四代FRB議長に就任したベンジャミン・シャローム・バーナンキの宣誓式が行われた。バーナンキ新議長はまずジョージ・W・ブッシュ大統領の訪問に感謝を表明した。大統領がFRBを訪れることはきわめて珍しく、彼で三人目である。支持率低迷に喘ぐブッシュ大統領にとってみれば、世界的経済学者の名声を持つバーナンキとの親密さをアピールしたかったのだろう。
 FRB議長は「ワシントンで大統領に次ぐ影響力を持つ人間」と言われる。バーナンキの最初の任期満了は四年後の二〇一〇年一月三一日に訪れるが、大統領と議会が認めれば彼は最長で二〇二〇年一月三一日まで議長を継続することができる。米国経済および世界経済に影響を及ぼす彼の今後の一挙手一投足を読むことは非常に重要である。
 バーナンキ議長は二〇〇六年二月一五日の就任後初めての議会証言でも、アラン・グリーンスパン前議長の路線を踏襲すると言明している。このため、グリーンスパン時代の政策を分析することも必要だ。二〇〇五年八月、カンザスシティ連邦準備銀行は「グリーンスパンの時代」と題するシンポジウムを開いた。そこでアラン・ブラインダー・プリンストン大学教授(元FRB副議長)は、彼が数々の危機に適切な対応をとってきた点を賞賛しつつ、「ラッキーなFRB議長だ」と評した。時代の運に恵まれていたのだという。バーナンキにも幸運の女神は微笑むのだろうか?
 本書は金融市場のプロフェッショナル、研究者、個人投資家、そして広くビジネスマンの期待に応えるべく、米国金融政策の本質に迫る「FRB(Fed)ウォッチング」の決定版を目指した。校正段階ぎりぎりまで最新情報を盛り込み、さらに、マスメディアでは伝わらない舞台裏の空気、現地調査を元にした金融市場の実態なども解説している。
 第1章ではバーナンキの生い立ち、論文、講演、議会証言を分析して、インフレ・ターゲットなど彼が志向する今後の金融政策を占ってみた。現時点でこれほど詳細なバーナンキ分析は米国においても存在しないだろう。第2章は、資産バブルと格闘するFRBを解説した。第3章ではFRBウォッチングの基礎となる組織構成をその歴史をさかのぼって詳述。理事、地区連銀総裁の横顔などを取り上げた。第4章は、FRBが政策誘導対象としているフェデラルファンド市場の現場を生々しく描写した。その様子は、量的緩和策から平時の短期金融市場に戻りつつある日本の金融機関にとっても参考になるだろう。第5章では、FRBの透明性を高めたグリーンスパン議長の足跡を辿る。「秘密の神殿の扉」を彼がどのように開けてきたのかが理解できるだろう。第6章は、FRBと政治の関係を検証した。現在の独立性に到達するまでには、譴澆匹の闘争が存在していた。今日の日本にとっても多くの示唆を含んでいると思われる。
 本書は市場の現場の視点から国内外の中央銀行の動向を分析・予測しているエコノミストと、ワシントン現地で長年取材を積み重ねてきた通信社記者とのコラボレーションである。
 加藤出は短期金融市場の現場で十数年間ブローカーを経験し、現在は市場のプロ向けに情報発信を行っている。二〇〇二年にはニューヨークでFRBウォッチングのすを行い、著名なFRBウォッチャーであるライトソンLLC(現ライトソンICAP)チーフエコノミストのルー・クランドル氏(ニューヨーク連銀出身)と大和証券アメリカ・チーフエコノミストのマイケル・モラン氏(FRB出身)に丁寧にその手法を教わった。本書の作成においてもクランドル氏およびライトソンICAPから多大な資料提供、アドバイスをいただいている。
 山広恒夫は、グリーンスパン議長が「神殿」の扉をまさに開け始めた一九九四年にワシントンに赴任となり、それ以降、同議長の金融政策を追ってきた。ルービン財務長官が就任した九五年には、日本人として初めて財務省記者室に常駐する栄誉を与えられ、ここを拠点に財務省とFRBを間近で取材する機会を得ている。また、グリーンスパン議長が「説明責任」を果たす上で、最も重視する議会証言を現場取材し、議長がふと漏らす重要事項を克明に記録してきた。特に議会公聴会の質疑応答には、金融政策の真実を掘り起こす上で貴重なファクトが多々含まれている。(後略)
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キリスト教書−聖書が教える結婚講座



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)
2005年刊「聖書が教える恋愛講座」「誘惑に負けないために」に次ぐ第3弾。コートシップ(結婚への出会いと聖書的な交際期間)、あるいは結婚を目指した恋愛とも呼ぶべき男女のつきあい方について、聖書の視点から伝授。
タグ:聖書 結婚 講座
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本当はヤバイ韓国経済




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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
経済メディアリテラシー, 2007/8/23
By yamashina (長崎市)

 複式簿記の貸方借方をみただけでいやになる経理と経済に縁がない私ですが、面白くて1日で読んでしまいました。これはマスコミの経済記事を盲進せず批判的に接するメディアリテラシーを学ぶ本です。
 韓国というかなり変わった経済状況にある国をターゲットにしているので、分析が面白い。普通の国なら、眼をむくような突出した値がでないので話題も少なく、懸念要素も少なく、読んでも面白くなかったでしょう。 外貨準備高なんて多い方が良いと思っていた迷妄を啓かれました。まさか、海外から借金して外貨を積み上げても大きくなるとは。日本の政府資産の大きさにも驚きました。



18 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
理路整然と韓国経済のおそるべき実態を解説, 2007/8/11
By かさこ - レビューをすべて見る

タイトルを大げさにして不安を煽る、
よくある中身のない経済書とはまったく違い
客観的データやニュースをもとに、
いかに韓国経済が崩壊寸前かを、
できるだけわかりやすく、かつ理路整然と書いているので、
非常に好感が持てる書。

タイバーツ下落に端を発したアジア通貨危機の再発。
それが韓国が引き金になるという、実に説得力ある中身。
韓国経済が崩壊しようが、
特に日本に影響はないのかもしれないけど、
そんな予兆があることすら知らないのと、知っているのでは、
隣国の政治・経済への見方、
さらには日本の安全保障にとって死活問題となる、
北朝鮮問題にも大きな影響を及ぼす。

ちょっと難しいですが、おすすめの書です。
特にアジア株やFXやっているような人は、
絶対に読んでおくべきでしょう。


38 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
親切な悪意, 2007/7/29
By 乱読家 (神奈川)

この面白さは一体、何なんだろうか?翌日の仕事のことも忘れて一晩で読み終えてしまった。
この本の内容が面白いのか、そもそも韓国が面白いのか?
素人にも判る語り口で、経済の基礎的部分を説明しつつ、その具体的事例としてあまりにも極端な韓国経済を語ることで、経済的専門用語の意味が腑に落ちるという塩梅である。
著者が嫌韓である、というのは当たらない。いや、嫌韓なのかもしれないが、根拠なく嘲笑しているわけではなく、「このままではヤバイですよ」と懇切丁寧に指摘しているだけではなかろうか。悪意があるとしても、これは親切な悪意だ。良薬は口に苦し、と言うではないか。薬が苦いからといって、薬を批判するのも了見が狭い。
まあ韓国が経済的にどうなろうが日本人の出る幕ではないし、迂闊に口だしすれば内政干渉だと騒がれるだけなので、敬して遠ざけるしかないだろう。
それよりも日本政府の債務残高に関する記述に興味がある。800兆円を超えている、とマスコミで喧伝されているが、純債務は300兆円程度であり、GDP比で欧米諸国と同等だ、というのである。重要な話だが、迂闊にも初めて知った事実だ。
次は日本経済について、著者には論じて欲しいものだ。



19 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
単なる嫌韓本と思っていたら, 2007/7/25
By メテオラの人

単なる嫌韓本と思っていたら、全然違った。
経済本であることには間違いないのだが、まるで推理小説を読ませるように国際収支の各項目について紐解き、謎解きをしていくので、全く退屈しない。
作者の文調のリズムや、毒舌っぷりは評価が分かれると思うが、個人的には楽しく、一気に読むことができた
それにしても、日本や韓国のメディアのいい加減っぷりには、頭が来る。(特に、日本メディアの方)
ビジネスマンだけではなく、学生や主婦の方々にも是非一度、この本を読まれるように薦めたい。
新聞の読み方や、テレビの見方がが変わると思う。(作者が書いているように、そもそもそれが目的で書かれた書物のようだが)


105 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
そのとき、日本は大丈夫なのか?, 2007/7/21
By 嫌韓・嫌日知らず

まるで、他人事のように韓国の経済の悪状を面白おかしく、楽しむかのように、筆を滑らせ
ているが、韓国経済が破綻したら日本は無事で済むのだろうか。筆者は心配無用と胸を張っ
ているようだが、果たしてそうか。10年前と比べて韓国の経済規模は格段に大きくなって
いる。筆者も述べているように日本の製造装置メーカーの最大の得意先の一つが韓国だ。倒
産するメーカーも多いのではないだろうか。このような現実を鑑みると、この著者の筆法は
あまりにも能天気だ。


55 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
単純に面白い, 2007/7/19
By SoCool (千葉県市川市)

嫌韓親韓を抜きにして、単純に面白い。
数字や統計情報が盛りだくさんにも関わらず、ここまで面白く読ませる作者の手腕は見事。
国際収支という取っ付き難いテーマにも関わらず、各収支の説明の流れに併せてストーリーを成り立たせている独自の手法は、素直に賞賛したい。
日本や他の国の国際収支についても、是非執筆を願う。韓国ほど面白くはならないとは思うが。
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英語で話す「日本の心」−和英辞典では引けないキーワード197



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
「わび」と「さび」の違いを英語で説明できますか?
美学・哲学思想、社会概念・観念、宗教観、俗信などを網羅した日米の専門家による日本文化を理解するためのキーワード集。
一流のジャパノロジスト53人が解説した「日本の心」を知るためのキーワード集。「わび」「さび」「義理人情」「甘え」「建て前と本音」「根回し」「談合」など、日本人特有の心の動きを外国人に説明するための強力なツールです。 また日本人にとっても「日本の心」のルーツが新鮮に見えてきます。


内容(「BOOKデータベースより)
重要単語・表現法が一目で分かる段落対応レイアウト。楽しく読めて自然に英語が身に付くバイリンガル表記。実用から娯楽まで読者の興味に応える多彩なテーマ。美学、哲学思想、社会概念・観念、宗教観、俗信などを網羅した、日米の専門家による日本文化を理解するためのキーワード集。辞書のいらない対訳新書。

内容(「MARC」データベースより)
一流のジャパノロジスト53人が解説した「日本の心」を知るためのキーワード集。わび、さび、義理人情、根回し、談合など、日本人特有の「心の動き」を外国人に説明するための強力なツール。〈ソフトカバー〉
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経済思考の技術−論理・経済理論・データを使って考える



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
論理思考・経済の基礎とデータ解釈でビジネスや日本経済を考える、体系的かつ実践的な問題解決のための技術。



内容(「BOOK」データベースより)
経済やビジネスを考えるための「経済学思考10のルール」。

内容(「MARC」データベースより)
「経済学思考」を身につけ、それに基づく基本原則を知り、自分の手で現実の経済・ビジネスを考える実戦力を身につけるためのトレーニングブック。論理、経済理論、データを使用して考える「経済学思考」の技術について解説。

出版社 ダイヤモンド社, 2003/12/18
論理、経済理論、データ解釈を10のルールにまとめた、体系的な実践テキ スト
 ロジカルシンキングだけではビジネス・経済は理解できない。経済学だ けでは非実用的である。本書はこれらの知識を体系的に理解することで、問題解決・意思決定の能力を高めるというものです。
「論理的に考え、経済原則にあてはめ、データによる裏 付けをする」という本書の提案は、経済学を勉強している人はもちろん、社会人の方にも大変役に立つものだと思います。
・論理的には正しいけれど現実は違っていると感じたことがある
・ロジカルシンキングを、どう現実の問題解決(解釈)に使うのかがわからない

・データだけでは説得力に欠けるorデータにだまされないよう正しい見方を知りたい
・日本経済の「今」を経済学的に考えてみたい
という人はぜひご一読ください!

著者 飯田 泰之, 2003/12/20
ユーザーのための経済学
本書は題名の通り経済学に関する本です.しかし,大学で学ぶ経済学の内容のコンパクト版でもなければ,資格試験攻略のためのお手軽な手引き書でもありません.本書は「経済学の本」ではなく「経済学思考の本」です.90年代から現在に至る日本経済の大停滞の原因究明,処方箋を後半部分で取り扱いますが,本書の主要な目的は「現代経済の解説」ではありません.あくまで現在の経済状況を考えることを通じ,経済学的な考えかたを習得する練習をすることが目的です.経済に関する啓蒙書の多くは「経済学の楽しさを伝え,知的好奇心を満たす」ところに重点を置いて書かれています.しかし,経済学を学習することにはこの様な(ある意味浮世離れした)魅力だけでなく,論理的思考(ロジカルシンキング)能力・データ処理能力を養うという実際的な力があります.研究者を目指すわけではない多くの学生・ビジネス人にとり,これらの能力を育てるという点こそが,経済学を学ぶ中心的意義であるといえるのではないでしょうか?したがって,本書は通常の経済書・経済入門書とは大きく異なる構成を取ることとなりました.常日頃から経済・経済学に興味を抱いてきたが,近頃食傷気味であるという方には是非一読してご批判をいただければと思います.また,いままで多くの経済書・経済入門書を読んだものの「わかったようなわからないような」という印象しか得られなかったという方,または(より現金に)役に立たないモノは勉強したくないという方にも,「使える経済学」「(研究者のためではない)ユーザーのための経済学」を体験していただければと思います.


カバーの折り返し
ロジカルシンキングだけではビジネス・経済は理解できない。
経済理論やデータだけでは不安が残る。
体系的に理解する、実践テキスト





商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
ニート問題から財政赤字、平成不況まで、いかにももっともらしい議論がメディアを飛び交っている。じつは国民的「常識」の中にも、根拠のない“ダメ議論”が紛れ込んでいる。そうした、人をその気にさせる怪しい議論を、どのようにして見抜くか。そのための五つのチェックポイントを紹介し、実例も交えながら、ダメな議論の見抜き方を伝授する。論理思考を上手に用い、真に有用な情報を手にするための知的技法の書である。

内容(「MARC」データベースより)
ニート問題や財政赤字、平成不況など、メディアや国民的常識の中にも根拠のない“ダメ議論”が紛れ込んでいる。実例を交えながらダメな議論の見抜き方を紹介し、論理思考を上手に用い、有用な情報を手にする技法を伝授する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
飯田 泰之
1975年生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学大学院博士課程単位取得中退。現在、駒澤大学経済学部専任講師。内閣府経済社会総合研究所、参議院第二特別調査室等で客員研究員を歴任。専攻は経済政策。共著『昭和恐慌の研究』(東洋経済新報社)で第47回日経・経済図書文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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進化する欧州中央銀行―ユーロ番人の素顔




内容(「BOOKデータベースより)
バイアスのかかった情報を排しアジア中央銀行の展望を見据えた迫真のレポート。

内容(「MARC」データベースより)
EU25カ国中、12カ国からなる欧州中央銀行は、わずか数年で金融政策運営を確実に軌道に乗せてきた。バイアスのかかった情報を排し、アジア中央銀行の展望を見据えたレポート。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
齋藤 淳
1967年東京都生まれ。91年慶應義塾大学文学部文学科ドイツ文学専攻卒業後、時事通信社入社。外信部、長野支局、外国経済部を経て、2000年10月末から04年12月末までフランクフルト特派員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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プロの英語 アカウンティング(企業会計)編



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
最新キーワードでマスターする英文会計の実践知識

No.1 MBA準備校ザ・プリンストン・レビューの秘密兵器「MILA(ミラ)」でクイック学習!

 本書は、英文会計の基本単語・表現を、短期間にマスターするためのトレーニング・キット(本+CD-ROM)です。小社が2003年12月に発行した『プロの英語 ファイナンス編』と同様に「ケーススタディにおけるキーワード学習」という手法を取り入れ、英文会計の基礎知識や勘所をできるだけ楽しく、短時間で身につけていただくように心がけました。
 主な読者対象としては、すでに企業の財務部門や金融機関などに勤務している若手ビジネスマンの方々や、就職活動のために英文会計の勉強を始めようと考えている学生諸君を想定しました。BATIC(国際会計検定)やCPA(米国公認会計士)などの資格取得を目指している方々にも、参考書として使っていただけます。
 英文テキストは、アーサー・アンダーセン、エンロン、デルという実在の企業・団体のケーススタディで構成しました。テキストの中で取り上げるキーワードは、財務会計、監査、経営(管理)会計といったテーマから、企業会計の現場で通用する最新用語を幅広く抽出しました。キーワードには解説文や図版を盛り込み、財務・会計の知識が少ない読者の方にも容易に理解してもらえるよう工夫しました。
 付属のCD-ROMには、本書掲載のキーワード約300語をパソコンで記憶学習できるソフトが収録されています。MILAは、MBA留学の分野で抜群の実績を持つ準備校「ザ・プリンストン・レビュー・オブ・ジャパン」が採用している記憶学習プログラム「セレゴ・メソッド」をベースに開発されたWindows用(XP、2000、Me、98SEに対応)のパソコン・ソフトです。最新の認知科学や脳科学を応用することにより、学習アイテム(英単語)1つ1つ、学習者1人1人の記憶状況を正確にモニターしながら、最も効率的な学習プログラムをインタラクティブに提供します。1日15~20分程度の学習を継続することにより、驚異的なペースで、スペル・意味・発音を頭の中に埋め込む(長期記憶する)ことが可能になります。


内容(「BOOK」データベースより)
最新キーワードでマスターする英文会計の実践知識。No.1MBA準備校ザ・プリンストン・レビューの秘密兵器「MILA(ミラ)」でクイック学習!最強の記憶術「MILA」と わかりやすい例文&解説で会計用語(300語)を完全記憶。

内容(「MARC」データベースより)
国際企業の財務・決算情報を理解するうえで欠かせない英文会計のキーワードを、短期間で身につけるためのテキスト&CD-ROM。英文会計資格(BATIC、英文会計検定、CAP)の補助テキストとしても最適。

著者について
林 泰成(Taisei Hayashi)
国際金融、会計の実務経験をもとに国際ビジネスおよびファイナンスの教育事業を手がける。1989年米国南カリフォルニア大学経営学部卒業。米FOXテレビジョン財務部勤務の後、エール大学経営大学院にてMBA取得。帰国後、ゴールドマン・サックス東京支店エクイティー部勤務を経て、現在、株式会社コア・ナレッジ代表取締役を務める。 米国証券アナリスト(CFA)、米国公認会計士(CPA)。著書に『プロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編』(共著、日経BP社刊)。

ダニエル・ドーラン(Daniel Dolan)
国際コミュニケーションの第一人者。1998年に米国ワシントン大学で言論コミュニケーションの博士号を取得。1995年から2001年まで、国際大学グローバル
・コミュニケーション・センターにて講師および上級研究員を務める。現在は明海大学外国語学部で助教授として教鞭をとるかたわら、コミュニケーション・コンサルタントとしても活躍。著書に『プロの英語 ファイナンス(銀行・証券)編』(共著、日経BP社刊)。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 泰成
国際金融、会計の実務経験をもとに国際ビジネスおよびファイナンスの教育事業を手がける。1989年米国南カリフォルニア大学経営学部卒業。米FOXテレビジョン財務部勤務の後、エール大学経営大学院にてMBA取得。帰国後、ゴールドマン・サックス東京支店エクイティー部勤務を経て、現在、株式会社コア・ナレッジ代表取締役を務める。米国証券アナリスト(CFA)、米国公認会計士(CPA)

ドーラン,ダニエル
国際コミュニケーションの第一人者。1998年に米国ワシントン大学で言論コミュニケーションの博士号を取得。1995年から2001年まで、国際大学グローバル・コミュニケーション・センターにて講師および上級研究員を務める。現在は明海大学外国語学部で助教授として教鞭をとるかたわら、コミュニケーション・コンサルタントとしても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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2007年08月24日

アピールする!英文履歴書 [CD-ROM付] (ネイティブのビジネス英語)



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
自分がどんな人物で、何を知っているのか、どんな業績を残してきたのかを採用担当者に上手に売り込むための方法について、情報をふんだんに盛り込みながら説明します。さまざまな職種や採用状況に対応した履歴書とカバーレターの書き方を紹介し、また、さまざまな履歴書の書式や使用法についても説明します。


内容(「BOOK」データベースより)
日本人の履歴書はココが弱い!あなたを高く売り込む英文履歴書の決定版登場。

内容(「MARC」データベースより)
外国人採用担当者が英文履歴書の書き方を指南。独特のフォーマットの解説、よい例・悪い例、採用者の目に留まるポイント、自分を売り込むための方法等について、情報をふんだんに盛り込み説明する。CD-ROMに文例を収録。

著者について
■ロッシェル・カップ
経営コンサルタント。大手金融機関の東京支社などを経て、ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社を設立、現在同社社長。同社は、日本人と外国人の仕事上の接触を機に発生するトラブル・摩擦・誤解などの様々な問題を回避あるいは予防していくためのトレーニングセミナーとコンサルティングを行っている。クライアントは、ソニー、東芝、トヨタ自動車、富士通、本田技研工業など。
エール大学歴史学部卒。シカゴ大学MBA 取得。著書は『ビジネスミーティングの英語表現』(ジャパンタイムズ)、『英語で文通しませんか?』(きこ書房)、『辞書では引けない最新ビジネスキーワード100 』(講談社インターナショナル)など多数。

■アン・コディー
ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社アソシエート。アメリカと日本とメキシコの文化についてセミナーおよび人事管理についてのコンサルタントを行う。
ミネソタ大学にてスペイン語およびマーケティング・国際ビジネスの学士および人事管理修士号取得。米国企業国際部門の人事部部長の経験あり。来日経験は2年。

■ランディー・クロス
エグゼキュティブ・リソース・グループ(在米日系企業に人材を紹介している人材斡旋会社)社長。コクヨ、三菱商事、米国安川電機、サンヨーエネルギー、ヤンマーディーゼルなど約125社の日系企業を顧客に抱えている。
米国の大学で日本語を学び、早稲田大学に留学。日本企業勤務を経て米国の工業用ミシン会社に就職。同社の日本支社を立ち上げ代表取締役者として8年間活躍。アメリカに帰国後は日系企業現地法人の営業副社長を務めた。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
カップ,ロッシェル
経営コンサルタント。大手金融機関の東京支社などを経て、ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社を設立、現在同社社長。日本人と外国人の仕事上の接触を機に発生するトラブル・摩擦・誤解などの様々な問題を回避あるいは予防していくためのトレーニングセミナーとコンサルティングを全米および日本にて行っている。クライアントは、ソニー、東芝、トヨタ自動車、富士通、本田技研工業など。エール大学歴史学部卒。シカゴ大学MBA取得

コディ,アン
ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社アソシエート。アメリカと日本とメキシコの文化についてセミナーおよび人事管理についてのコンサルティングを行う。ミネソタ大学にてスペイン語およびマーケティング・国際ビジネスの学士、人事管理修士号取得。米国企業国際部門の人事部部長の経験がある。来日経験は2年

クロス,ランディ
エグゼキュティブ・リソース・グループ(在米日系企業に人材を紹介している人材斡旋会社)社長。顧客にはコクヨ、三菱商事、米国安川電機、サンヨーエネルギー、ヤンマーディーゼルなど約125社の日系企業。米国の大学で日本語を学び、早稲田大学に留学。日本企業勤務を経て米国の工業用ミシン会社に就職。同社の日本支社を立ち上げ代表取締役者として8年間活躍。アメリカに帰国後は日系企業現地法人の営業副社長を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)








商品の説明

出版社からの内容紹介
難しい構文に関してはその構造を明確にしつつ、情報構造を意識して流れをつかむことを主眼としつつ、入試問題の設問にどう答えるか、を説明。








商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介
英単語8000を一生忘れない「単語耳」のノウハウを紹介した読み物仕立ての本。

カバーの折り返し
本書のノウハウを使えば、いままで挫折してきた人でも、海外
留学することもなく、英会話スクールに通うこともなしで、ネイティブ(英語を
母国語にする人々)並の単語力をつけ、英会話を完全にマスターすることは可能
です。

著者について
松澤
喜好(マツザワ キヨシ)
1950年神奈川県生まれ。電気通信大学電波通信学科卒。
富士ゼロックス(株)に入社後、おもにソフト開発に携わり、海外と連携したプ
ロジェクトを多数経験。英国駐在も経験。英検1級。東洋大学経営学部の非常勤
講師などとして、多くの生徒に発音を指導してきた。日本音声学会、日本英
語学会会員。200万ヒットWebサイト「英語・発音・語彙」主幹。ベストセラー
『英語耳 発音ができるとリスニングができる』(アスキー)など著書多数。








商品の説明

出版社からの内容紹介
中学3年以上の英語の実力があれば、書く英語の基礎を修得できるように配慮されています。直訳ではなく、日本文の意味を正確に伝えるinterpretする方法を教えます。正しい英語の構文を使って英文を書くので、日本文を英文に翻訳するような作業から解放され、自由に英語で書きたいことが表現できるようになります。


内容(「BOOK」データベースより)
中学3年以上の英語の実力があれば、書く英語の基礎を修得できるように配慮。日本文の一語一句を英訳する従来の「和文英訳」方式ではなく、日本文の意味を正確に伝えるinterpretする方法を教える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松本 亨
北海道美幌町に生まれる。群馬県の高崎中学から明治学院英文科へ進み、卒業後渡米。ニューヨークのユニオン神学校、コロンビア大学に学び、教育学博士の学位を受ける。帰国後、明治学院大学、日本女子大学、フェリス女子学院大学にて教鞭をとる。1979年逝去。「英語で考える」「英語の意味は音声にある」は、氏の信条として有名。昭和26年から22年間にわたって、NHKラジオ英語会話講座を担当、信条に基づく英語教育を実践、大きな成果を上げた。昭和46年度NHK放送文化賞受賞。在米中、アメリカ48州を歴訪、1,000回に及ぶ講演を行う傍ら、英文小説The Seven Starsを発表し注目される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







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内容(「MARC」データベースより)
「英語嫌いな」学生・研究者が専門誌の投稿論文を執筆するまでになるよう、懇切丁寧に手引きする。表現として硬い「書き英語」と、少し砕けた口語調の「発表(プレゼン)英語」の差に注目しながら解説。重要表現の例文も掲載。

著者からのコメント
技術英語と聞いただけでアレルギー反応を起こす英語嫌いの理科系大学院生に対する講義経験と著者自身の約80編に上る論文執筆から得たノウハウを生かして書かれた朝倉書店・理科系のための英語シリーズ最新刊。 誰もが高校時代に習得した英語の5つの基本文型と技術英語構文との関係を分かりやすく解説しテクニカルライテイングに対する恐怖感を取り除いてから本編に入る画期的な構成。 その上「共通語による因数分解」など理科系読者を意識した著者独特の表現を用いたルールを以って英語論文各セクションの書き方のコツを解説する正に理科系の理科系による理科系のための英語論文ライテイング入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
廣岡 慶彦
1953年兵庫県に生まれる。1981年大阪大学大学院工学研究科博士課程修了。日本原子力研究所。1984年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)。1995年カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)。1998年文部省核融合科学研究所。大学共同利用機関法人・自然科学研究機構核融合科学研究所助教授。中部大学非常勤講師。東北大学非常勤講師。茨城大学非常勤講師。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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理科系のための入門英語プレゼンテーション



商品の説明

内容(「MARC」データベースより)
著者の体験にもとづく豊富な実例を用いて、プレゼン英語を初歩から解説する入門編。学会、会議に不可欠なコミュニケーションのコツもわかりやすく伝授する。

著者 廣岡慶彦, 2003/04/06
英語プレゼンに初挑戦する理工系大学院生と技術者必携の入門書
前作・理科系のための「実戦」英語プレゼンテーションの続編でありながら、逆に、英語プレゼン前の初心者と中級者向きに書かれた「入門」書で、プレゼンの心構えからスライドショーを前提にした発表のテクニックや質疑応答の仕方まで解説されています。 また、全てのヴューグラフに初心者と中級者用に難易度別に2種類のプレゼン原稿を付けた類書にない構成を持つ著者会心の一編です。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
廣岡 慶彦
1953年兵庫県に生まれる。1981年大阪大学大学院工学研究科博士課程修了。日本原子力研究所。1984年カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)。1995年カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)。1998年文部省核融合科学研究所。現在、文部科学省核融合科学研究所助教授。大阪大学客員助教授。中部大学非常勤講師。工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
研究成果を英語で正確に、わかりやすく、効果的に論文にまとめる技術を身につけるためのガイドブック。工学、医学、化学などの分野の研究論文を初めて英語で書く人から、これまで書いてはいても自信のない人を対象としています。指示に従って付録のヘルプ・シートに記入していくことにより、論文が完成するように構成されているのが大きな特徴です。
本書の構成
第1章「論文を書き始める前に」
論文執筆に必要な下準備について述べます。あなた自身の研究メモとヘルプ・シートを作成してください。
第2章「論文を書く」
ワープロ・ソフトの立ち上げ手順からヘルプ・シートの参照方法、表紙から付録までの各要素の書き方について述べます。詳細な解説と豊富な例を参考にして、あなた自身の英語論文を完成してください。
第3章「わかりやすい英語を書く」
パラグラフの書き方、英文を書く際のルールなどを説明します。適切な英語表現で、あなたの論文により磨きをかけてください。

本書の特徴
*画期的なヘルプ・シート
*豊富な用例
*わかりやすい英語の書き方
*充実した索引
*価値のある付録

内容(「MARC」データベースより)
研究成果を英語で正確に、わかりやすく、効果的に論文にまとめる技術を身につけるためのガイドブック。下準備、ヘルプ・シートの参照方法、パラグラフの書き方、英文を書く際のルールなどを、豊富な用例でわかりやすく解説。

著者について
藤野 輝雄(ふじのてるお)
金沢工業大学助教授。工学博士。
1975年金沢大学電子工学科卒業後ヤマハ(株)入社。米国勤務を経て本社ディジタル音響機器開発課長。98年現職。専攻はテクニカル・コミュニケーション(TC)・英語教育。米国ミシガン大学工学部TC学科にてM.S.取得。金沢大学自然科学研究科数理情報科学専攻で工学博士取得。文部科学省「技術者教育におけるアクレディテーション・システム調査研究」、日本工学技術協会「コミュニケーション調査研究」委員の職務を遂行。著書・論文に「Technical Communication即戦力ビジネス英語」(郁文堂)、「Implementation of Distance Education in Technical Communications」(ミシガン大学)、「広受聴域音像定位のステレオ再生法に関する研究」(金沢大学学位論文)など。Society for Technical Communication、日本工業英語協会、日本音響学会会員。
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働かないで年収5160万円稼ぐ方法



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内容紹介
テリー伊藤氏、あ然!
いくらアイデアで稼げるといっても、ここまでラクしていいのかよ!合法!手間なし!資金不要!
自宅でザクザク稼げる裏ワザを初公開!

「楽して儲ける方法はある」
1年間、楽して儲ける方法を調べ続けてわかった答えです。実際に私は、自宅にいながら月500万円稼げるようになりました。信じられないかもしれませんが、事実です。

自分でお金を稼ぐ力が身につけば、会社で働き続けるのか、毎日遊んで暮らすのか、自分で選べるようになります。

この本では、リスクがほとんどなく、面倒ではない、誰でもできる楽して儲ける方法をご紹介します。

この本を通じて人間らしく幸せに暮らせる人が増えることを心より願っています。

著者

著者について
川島和正(かわしまかずまさ)
日本一のメルマガアフィリエイター
副業コンサルタント・インターネットビジネスプロデューサー
1979年生まれ。横浜国立大学経営学部卒。
外資系製薬会社で3年間勤務後、副業として行っていたオークションで月30万円稼げるようになったため独立。
独立後は学生向けの就職支援活動と、医療機関向けの広告支援活動を開始して「医薬品業界とMRの仕事がわかる本」(アスペクト)を出版する。
2006年1月、副業としてアフィリエイトと情報ビジネスを開始。片手間ながらも着実に利益を伸ばし、2006年秋にはアフィリエイトと情報ビジネスだけで月収500万円以上を稼げるようになる。
現在では、副業とインターネットビジネスのコンサルタントとしても活動しており、毎月100万円以上稼げる成功者を次々に輩出している。
メールマガジン「日刊インターネットビジネスニュース」(読者数100000人)発行人。
インターネットビジネス実践会主宰。株式会社インフォパブリッシング代表取締役。
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2007年08月22日

政治経済学1




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出版社/著者からの内容紹介
「合意の捏造」はいかにして行なわれたか--
マスメディアはそのシステムのために、事実を伝えることができない。私たちに
もたらされるニュースは、プロパガンダ・モデルの「5つのフィルター」を通過
したものだけだ。「合意の捏造」の形成過程を膨大な事例を比較検討して解き明
かす、現代メディア論の傑作。

著者について
[著者]
ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky)
マサチューセッツ工科大学言語学教授。生成文法理論により20世紀の言語学に
「チョムスキー革命」をもたらす。心理学でも、当時優勢だったB・F・スキナー
の行動主義的なアプローチを批判し大きな影響を与えた。その一方、60年代のア
メリカによるヴェトナムへの軍事介入に反対し、ラディカルな政治批判やメディ
ア批判をくり広げる。著書は80冊を超え、邦訳書も30冊近い。その思想と活動を
あますところなく描いたカナダの長編ドキュメンタリー映画『チョムスキーとメ
ディア』(1992)は、世界的な大ヒットを記録した。
[著者]
エドワード・S・ハーマン(Edward S. Herman)
ペンシルヴァニア大学ウォートン校名誉教授。金融業界・企業システムの構
造や、企業としてのメディアの構造を研究する。60年代にヴェトナム反戦運動を
通じてチョムスキーと知り合う。最初の共著 Counter-Revolutionary Violence
: Bloodbaths in Fact & Propaganda(Warner Modular, 1973)は、親会社ワー
ナーによって抹殺されたが、1973年には共著 The Political Economy of Human
Rights をサウスエンド・プレスより出版。著書に、The Real Terror Network
(1982)など、アメリカの外交政策やメディアに関するものが多数あり、Zマガ
ジンにも定期的に寄稿している。

[訳者]
中野真紀子(なかの まきこ)
翻訳家。訳書にエドワード・サイードの『ペンと剣』(筑摩書房)、『遠い場所の
記憶』、『バレンボイム/サイード 音楽と社会』、『オスロからイラクへ 戦争
とプロパガンダ2000-2003』(以上みすず書房)、イスラエル・パレスチナ問題で
バイナショナリズムを論じたチョムスキーの『中東 虚構の和平』(講談社)な
どがある。佐藤真監督の映画『エドワード・サイード OUT OF PLACE』の字幕・
監修を担当、監督との共著で同じタイトルのコンパニオンブック(みすず書房)
も出版している。








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内容(「BOOK」データベースより)
現代の多くの社会問題を分析するには、政治経済学的アプローチが不可欠である。本書は、制度研究の最新の流れをふまえて分析し、今後の政治経済学の展望を描くものである。第1部では、経済学と政治学それぞれの観点から「新しい政治経済学」をどのように構築するかについて論じる。第2部では、国際的紛争の解決、国際間の経済交渉、および環境問題に関する政治経済問題を理論的または計量的に分析する。第3部では、公共財供給、地球環境、安全保障などさまざまな社会的ジレンマ問題を、政治経済実験を用いて分析する。第4部では、政治経済学がこれまでどのようにして発展してきたか、その主要な業績を体系的、歴史的に振り返りつつ、これから政治経済学が発展していくべき分野を検討する。

内容(「MARC」データベースより)
新しい政治経済学は何をめざすのか。国際的な協調や紛争処理の枠組みと国際秩序のあり方を、制度研究の最新の流れを踏まえて分析・提言。制度構築へむけて政治経済実験の可能性を探る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
薮下 史郎
1943年生まれ。イェール大学大学院博士課程修了。Ph.D.(経済学)。東京都立大学・横浜国立大学の助教授・教授を経て、早稲田大学政治経済学術院教授

河野 勝
1962年生まれ。スタンフォード大学大学院博士課程修了。Ph.D.(政治学)。ブリティッシュコロンビア大学助教授、フーバー研究所ナショナルフェローなどを経て、早稲田大学政治経済学術院教授

清野 一治
1957年生まれ。東京大学大学院経済学研究科修了(経済学博士)。学習院大学経済学部専任講師・助教授、大阪大学社会経済研究所助教授を経て、早稲田大学政治経済学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)








タグ:政治経済学
posted by 池城安敏 at 05:17| 沖縄 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

英語2−1/English 2−1



カスタマーレビュー
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25 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


Academic writing に必携, 2004/4/6
By まほろば4192

日本の大学の先生できちんと英語で学術論文の書き方まで指導できる先生は増えてきたとはいえ そう多数派ではありません。この本で指導できる先生にwriting指導を受けられる人は 幸せです。4月7日から毎週水曜日夜10:00~10:30 ラジオ短波で慶應義塾の通信教育の放送英語ライティングの授業の教科書として来年の 1月まで学べます。 講師は法学部助教授 井上逸平先生です。オーストラリアあたりから日本に来ている先生のいる英会話学校で 犬が好きか猫が好きかとやるよりも 本当の英語力をつけたい方にお薦めします。






17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


英文エッセイの最適な手ほどき書, 2002/2/11
By Cheryl

大学のライティングコースでのテキストでした。英文エッセイを書く上でのコツを、文単位から説明してくれます。英文では、日本の学校で書いてきた作文やレポートよりも一貫性と情報の正確さ、剽窃(他人の意見をさも自分の意見であるかのように書くこと)への厳しい注意が求められています。テキストの内容は網羅的でわかりやすく、手ほどき書としては最適と思われます。











商品の説明

Book Description
Where did the words bungalow and assassin derive? What did nice mean in the Middle Ages? How were adder, anger, and umpire originally spelled? The answers can be found in this essential companion to any popular dictionary.
With over 17,000 entries, this is the most authoritative and comprehensive guide to word origins available in paperback. Based on The Oxford Dictionary of English Etymology, the principal authority on the origin and development of English words, it contains a wealth of information about our language and its history. For example, readers will learn that bungalow originally meant "belonging to Bengal," that assassin comes from the Arabic for "Hashish-eater," and that nice meant "foolish or stupid" in the thirteenth century, "coy or shy" in the fifteenth. And adder, anger, and umpire were originally spelled with an initial "n." These are but a few of the fascinating tidbits found in this dictionary, which is a must for anyone interested in the richness of the English language.








posted by 池城安敏 at 03:11| 沖縄 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする